ZERO BASEの特徴
生徒・保護者の困っていた声、欲しかった声をカタチに。
特徴 1
原理原則理解と再現力を重視
丸暗記の数学は、その先何も役に立ちません。
公式を教えるときは「なぜそうなるのか」に注目します。
すべての定理や公式は理由があって導かれています。
その理由まで理解することが、思考力を鍛え、数学を伸ばします。
ZERO BASEでは教科書指導に沿ったやり方で、数学の原理や本質理解を楽しく
わかりやすく落とし込み、再現性のある数学力を育成します。
通塾しません。一日の中に「塾」を差し込む時代へ
通塾は、学習効果を得るためのコストが非常に大きいと考えています。
「思春期の子どもにおいて、家族、友人と過ごしコミュニケーションを育むことはとても大切なこと。通塾というのはその機会を大きく奪ってしまいます。
ZEROBASEの考える塾の在り方は、日常生活に「塾」を差し込むことによる両立です。 無駄な時間をゼロに。家族や友人、リフレッシュそして睡眠の時間と「塾」を両立しませんか。
集団授業と個別指導のハイブリット
集団塾の最大のメリットは学ぶ「楽しさ」を感じられやすいことです。
大手塾にて集団指導を15年して経験で言うと、勉強が苦手な子を早く意欲を高め、行動を変えられる点では、圧倒的に集団塾が強いです。
否定をせず仲間に迎え入れ、他の人の背中を見ながら理想を持ってもらい、勇気を出して答えたときにめちゃくちゃ褒めます。 そしてその成功体験が、行動変容につながるのです。 ただ、集団授業では「やりっぱなし」になりがちです。そこで、ZERO BASEでは月に1度、講師と生徒の個別相談時間(個別タイム)を設け、個人ごとの課題と向き合う時間を用意しました。
講師の質は不変です
学校や、街中の学習塾では先生が替わってしまいます。
人事異動やアルバイトの卒業や退職によって生徒は振り回されるのです。
それによって生徒が一番に困ることは「教え方が変わってしまうこと」です。 特に数学は解法の一貫性が大事な科目なので、先生の変化によってわからなくなってしまうのはよくあることなんです。 ZERO BASEは業界歴15年、代表のササキが通年で授業をします。先生の交代によって生徒が「困る」のををゼロに。
特徴 5
不透明な名目の費用はいただきません!
塾業界では過剰な料金の上乗せが常態化しています。
管理費、教材費、システム利用料、イベント費…
これらは本当に子どもの学力を伸ばす上で必要な費用なのでしょうか。
代表ササキはこれまに多くの塾で、利益のために付加価値を付けざるを得ない実態を見てきました。
そして子どもが頑張るという姿を見て、違和感はあっても保護者は出された条件を飲むしかないことがほとんどだと思います。
✅ZERO BASEは、管理費ゼロです。教材費もゼロです。
✅教材はオンラインで買えるものを使い、事前に各自で購入していただきます。
✅過多サービスによる家庭の負荷をゼロに。本質だけで勝負します。
なぜ学校教育をベースにするのか
塾と学校の”分断”をなくす
全国の公立高校入試は、学校での学習内容以外から問題が出題されることはありません。
以前、とある県の社会の入試の問題で、1つの教科書だけ載っていなかった用語が出題されたとき、その問題は受験生全員が加点となった事例がありました。
裏返せば、学校教育を丁寧に学習すれば、受験に通用するようになっているのです。
ZERO BASEは塾を通じて学校の数学が楽しくなり、主体的に学び、テストや内申点といった結果につながることを目指しています。大事なことはもっと学びが好きになることです。
✅ 学校教育しか入試に出ない
✅ 学校の授業がわかり学びがもっと好きになる
✅ 学校のテストでも自然と成果が出る
